2015
    04.22

    アルケミストpart5

    最愛の人を見つけるということは、夢をあきらめること。

    じゃなーい!!!

    最愛の人のために、夢を叶えるということでしょ!


     アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)

     著者:パウロコエーリョ


    ≪あらすじ≫
    オアシスに来た少年は、ビギナーズ・ラックが通用しなくなってきたと感じていた。
    しかし少年はオアシスで、運命の女性と出会った。

    その瞬間、少年は時間が止まったように感じた。「大いなる魂」が彼の中から突きあげてきた。彼女の黒い瞳を見つめ、彼女のくちびるが笑おうか、黙っていようか迷っているのを見た時、少年は世界中で話されていることばの最も重要な部分ーー地球上のすべての人が理解できることばーーを学んだのだった。それは愛だった。それは人類よりももっと古く、
    砂漠よりももっと昔からあるものだった。それは二人の人間の目が合った時にいつでも流れる力であり、この井戸のそばの二人の間に流れた力だった。彼女はにっこりほほ笑んだ。そして、それは確実に前兆だったーー少年が自分では気がつかずに、一生の間待ちこがれていた前兆だった。それは、羊や本やクリスタルや砂漠の静寂の中に、少年が探し求めていたものだった。
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    2015
    02.11

    B型のあなたが世界とうまくやっていく50の方法

    ちまたでは、血液型性格診断なと嘘だと言われていますが、私は信じています。
    一般的な内容とは違いますが、少なくとも「ホントお前はB型だな!」と死ぬほど言われてきて、性格に影響がないわけないさ。

    そして俺は本書を読んで救われました。
    悩んでるB型さんは必読かも!


     B型のあなたが世界とうまくやっていく50の方法

     著者:長田時彦


    ≪あらすじ≫
    血液型思考パターン診断!

    A型さんは、話してるうちに蘇ってきた記憶に任せ、話がコロコロ変わる。
    ――ジグザグ思考型!

    O型さんは、人に合わせてるように見えても実は考えを変えないし、口にも出さない。
    ――頑固者思考型!

    AB型さんは、一瞬で自分を捨て去る切り替えが可能。しかも冷静で論理的。
    ――アクロバット飛行思考型!

    B型さんは、目的まっしぐらからの一点集中。迷いがなく断定的なので、協調性もなし。
    ――マイペース思考型!

    B型は、いざ始めてしまえば迷わないため、大きな突破力を持つ。
    しかし、その集中力の高さから、周囲とズレが生まれ、KYと言われがち。

    その上、B型さんは他人の感情の機微を察するのが苦手。
    配慮を欠いた発言で、周囲を傷つける。
    それを朴訥だと好意を持つ人もいる。

    同じことをしても、ある場所では長所となり、違う場面では短所となる。

    「彼を知り己を知れば百戦あやうからず」
    とあるようにB型さんは、まず自分を学ぶべし!

    具体的な50のシチュエーションを用意してあるが、今回は10のQ&Aをご紹介。

    1.アイデアを出す方法続きを読む
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    2015
    02.07

    東大卒プロゲーマー 論理は結局、情熱にかなわない

    「ときど」という名前で知られている格闘ゲームプレイヤーが書いた本です。
    プロ転向後の話も、書いてありましたが、あらすじが長すぎてカットしました。

    面白い本を読んだときは、ついつい長く書いてしまいます。
    読みにくくてごめんなさい。


     東大卒プロゲーマー 論理は結局、情熱にかなわない (PHP新書)

     著者:ときど


    ≪あらすじ≫
    「ときどは、強いけど、つまらない」
    世界大会における優勝回数が世界一の僕は、この言葉を気にも留めなかった。
    でも人生はうまくできている。
    僕がつまずくとき、原因はこの一言に集約されていると、認めざるを得なかった。

    僕は、東京大学工学部マテリアル工学科を卒業、同大大学院に進学し、プロゲーマーとなった。
    論文が国際学会で賞をとり、公務員試験の最終面接まで余裕綽々で進んだ。
    しかし今、僕の仕事は格闘ゲームのプロだ。

    「東大まで出て、なぜプロゲーマーなのか?」続きを読む
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    2015
    01.01

    アルケミスト4

    「誰もが理解できたのに、今はもう忘れられてしまった『宇宙のことば』があるんだ」
    というセリフが出てきました。

    本書では『前兆』という言葉で、人生を構成する様々な要素が語られています。

    人は、必死で夢を叶えようとする時、宇宙全体が助けてくれる。
    その為に『前兆』を読み取る必要がある。
    って感じですね。

    ただサンチャゴほど『前兆』を読んだとしても、全財産を失ったり、一年間も異国の地で厳しい労働を強いられたりしていました。
    ジュリアロバーツの主演した食べて祈って恋をしてという映画で、
    「愛の為に調和を失うという事は、調和のある生き方の一部だよ」
    というセリフがありましたね。

    つまり私が求める平穏で幸せな生活にも、危険と不幸が含まれるって事かもしれません。

    そして危険や不幸のない生活こそ、不幸せな人生だと言えるかもしれませんね。


     アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)

     著者:パウロ・コエーリョ


    ≪あらすじ≫
    そのイギリス人は、10年も大学で勉強し、エスペラント語も、アラビア語も、スペイン語も、世界中の宗教も、錬金術も勉強した。続きを読む
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    2014
    12.04

    社会人大学人見知り学部卒業見込

    ぶっちゃけ大半の内容が、オールナイトニッポンで聞いた話でした。
    おー、この話聞いた事あるなー。と何度も思いましたね。
    しかし、校正を受けている文章は、生放送で話しているそれとは違います。

    面白い小説なら何度読んでも面白いように、若林さんの話は何度読んでも面白く、本書も何度も読みかえしてしまう本でした。
    そして何回読んでも、同じところで泣いてしまう。
    つまり、、、名作でした。


     社会人大学人見知り学部 卒業見込 (ダ・ヴィンチブックス)

     備考:この表紙の三人の若林さんは、裏側にさらに3人いて、寝起きの若林さんが「進化論の猿」みたいな感じで社会人になっていくという図になっています。ちなみに一番社会人の若林さんが名刺を渡している相手は、春日さんです。


    ≪あらすじ≫
    僕は、30才になってから、社会人というものに自分が参加していると感じるようになった。
    特定の企業に雇用されて働くということをせず、長い長い下積み期間を過ごした僕は、ずいぶん浮世離れした人間になっていた。

    そんな僕だから社会の中で起こる様々な出来事に、日々驚きの連続だった。
    今回、書籍化するにあたって社会人ピッカピカの一年生の頃のことを少し書いてみようと思う。


    ■社会人一年生
    仕事は忙しかった。でも楽しくて、収録で腹をかかえて笑っていた。
    そんな中で、自分たちはどうせすぐ消えると思っていた。

    よく覚えているのが、相方の家のロケが毎日あったこと。
    僕にとって相方の生活はそんなにおかしいものでもなかった。
    相方は、赤ちゃんのおしりふきで体を拭いていて、僕はタオルで拭いていた。
    相方は、コインシャワーまでシャンプーしながら歩いて、僕はコインシャワーの洗面台で髪を泡立ててからシャワー室に入るぐらいの差だ。
    だけど度重なるロケで、この生活が(社会では)珍しい部類に入るって事を知った。

    やがて家に風呂がないと困るようになった。
    それで不動産屋に行くと、コーヒーを出され、マンションの購入まで勧められた。しかし、すぐにテレビの仕事もなくなるだろうと予測していたので、七万円のアパートに決めた。

    引っ越し初日にユニットバスにお湯を張って、初めて浸かった時にガッツポーズをした。
    「勝ちとった。漫才で湯船を勝ち取った」
    本当にそう思ってとても嬉しかった。

    そしてエアコン。気温を自由に変えることができる神の特権を手にしたような気分だった。
    僕にとって社会とは、月15万円以上稼ぐと毎日自宅の風呂に入れて、部屋の温度を自由に決める権利を与えてくれる場所だ。


    ■社会人二年目

    自意識過剰である。
    年を取れば直ると聞き期待していたのだが、32歳になった今も妙なことが恥ずかしく、そのほとんどが同意を得ない。
    美容院に行っても細かくオーダーするのが恥ずかしく、スタバとかでも「トール」や「グランデ」なんて絶対言えない。
    「パスタ」と言うのも恥ずかしい。

    そんな中でも最も恥ずかしいのが女性へのプレゼントを購入する時だ。
    男友達に、買う役を演じてもらい、それに付き合わされている男を僕が演じる。
    自意識過剰だなぁ。とよく言われる。
    そう。その通りだ。
    誰が僕のことなんか見ていない。
    それはわかっているのだ。だがしかし、だ。僕なのだ。僕が! 見ているのだ!

    しかしAVは借りられる。
    僕は、男がAVを借りるという行為を肯定している。


    「仕事が出来る」と言われている人に会う機会が増えた。
    出来る人は時間を無駄にしない。
    空いている時間があれば人に会い、映画を観て、本を読んで、勉強して、遊び、仕事をする。ノウハウ、情報量、経験値に富んでいる。

    経済学では、時間を資源と捉えるらしい。
    資源を有効に使っているのだから出来て当然だ。
    逆を言えば、資源を無駄にしている人は、経済学上で言えば出来なくてもまた当然だろう。

    僕は、どちらかといえば時間を無駄にする人間だ。
    そんな僕だけど、夢日記をつけはじめてからちょっと変わった。

    夢日記とは、自分が睡眠中に見た夢を記す日記ではない。自分の叶えたい夢を記す日記だ。目標日記といった方が適当かもしれない。
    5年ぐらい前、まるで仕事がなかった僕は1年後Mー1グランプリで優勝するという目標を立て、今日何をすべきかまで予定表を埋めた。
    すると、仕事はまるでないのに、なんだかスケジュールが組まれているような気持ちになって、仕事がなくて社会から必要とされていないという劣等感が薄らいだ。

    ちなみに、その時書いた最初の仕事は「相方を説教する」であった。続きを読む
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    2014
    11.09

    アルケミストpart3

    この記事を読み返している私へ。
    世の中の全ては前兆だから、ツラい思いをしても、苦しみを感じても、楽しい事に浮かれても、その前兆から未来を読み取って、、、というか都合良く解釈して、適当に頑張って下さい。
    マクトゥーブ。

    追伸、ビギナーズラックを信じて、いつも新しい事に挑戦してみてはいかがでしょうか。
    そして何事も、綿密な準備よりスタートダッシュが肝心ですよ。


     アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)

     著者:パウロ・コエーリョ


    ≪あらすじ≫
    丘の上に、クリスタルの店があった。
    かつては金持ちになれる商売だったが、今は違った。
    クリスタルの商人は、店の前を通り過ぎる人を見るのが仕事になっていた。
    そこに一文無しの少年が、その店を訪れた。

    「もしよろしかったら、ウィンドウの中のガラスをみがかせてください」と少年が言った。「今のように汚れていたら、誰も買いませんよ」
    男は返事をしないで彼を見た。
    「そのかわり、何か食べるものをください」


    少年は、ガラスを綺麗にした。
    すると、二人の客がクリスタルを買っていった。続きを読む
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    2014
    10.22

    アルケミストpart2

    ツラい事があると私は、この部分を思い出します。
    そして「サンチャゴよりはマシだ」と思い、自分を奮い立たせています。

    短いパートですが、私が最も頻繁に思い出す部分であり、心に刺さった内容でした。

    ちなみに「少年=サンチャゴ」です。


     アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)

     著者:パウロ・コエーリョ


    ≪あらすじ≫
    理解できないアラビア語に、異教徒のお祈りや、タバコの回し飲み。苦いお茶。
    そんな常識のアフリカに、少年は来た。

    少年は、夢に出てきた宝物を探す為に、アフリカ大陸まで来ていた。
    そして、その旅をするに充分な額を持っていた。

    数日後には、きっとピラミッドの近くにいる。
    そう考えていた少年に声をかけてくれた人がいた。
    彼は、スペイン語を話した。

    少年が、新たな友人にピラミッドの話をして、そこへの道案内を頼んでいると突然、バーの主人に怒鳴られた。
    友人は「彼は、君のお金が欲しかったんだよ」と説明した。
    ここには泥棒が多いらしい。

    少年は、ピラミッドへ行く為にどれほどの費用がかかるか友人に聞き、お金を預けた。
    しかし少年が一瞬、売られている美しい短剣に心を奪われた瞬間、友人は姿を消していた。
    友人の言っていた事は本当だった。

    ここには泥棒が多い。
    そしてバーの主人は、彼が泥棒だと警告してくれていたかもしれなかった。

    「僕は、他の人と同じなんだ。本当に起こっている事ではなく、自分が見たいように世の中を見ていたのだ」続きを読む
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    2014
    10.08

    アルケミスト part1

    主人公である少年の名前は、サンチャゴです。

    作中に、こんな文章がありました。
    僕がいつか本を書く時には、一度に一人の名前だけを挙げ、読者は何人もの名前を覚えなくてもすむようにしよう、と少年は思った。

    えー、以後サンチャゴの名前は出てこず、ずっと「少年」として描写されます。
    私が最初に読んだ時は「あれ、少年って名前あったっけ?」と思いました。
    そして、あらすじでも少年として書かせて頂いております。

    ・・・念を押しますが、少年の名前は「サンチャゴ」です。


     アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)

     著者:パウロ=コエーリョ


    ≪あらすじ≫
    少年は、羊飼いだった。
    羊に囲まれながら、落ちぶれた教会の中で眠っている。
    そんな少年のすぐそばには、大きなイチジクの木が生えていた。

    少年は目覚めてから「もう少し眠っていたかったな」と思った。
    少年は、何度も同じ夢を見ていた。

    少年は、すでに二年間、羊たちと一緒に生活していた。
    そして少年が起きると、ほとんどの羊たちも動き始めた。
    「羊たちは、僕に慣れて、僕の時間割りを知ってしまったみたいだ」
    と少年は、つぶやいた。
    しかし、ちょっと考えてから、それは逆かもしれないと気がついた。
    自分が、羊たちの時間割りに慣れたのかもしれなかった。

    少年は、自分の話す事を、羊たちが理解できると信じていた。
    そして今は、これから行く町に住む娘の話をし続けていた。
    その娘は、呉服屋の娘だった。

    一年前に少年が、呉服屋へ羊を連れていった。
    そして娘と出会った。
    「羊飼いが本を読めるなんて知らなかったわ」
    「ふだんは、本よりも羊の方からもっと学ぶんだよ」
    「どうやって、読み方を習ったの?」
    「他の人と同じだよ」と少年は言った。「学校でだよ」


    少年は、十六歳まで神学校にいた。
    しかし勇気を振り絞って、父に「神父になりたくない、自分は旅がしたいのです」と言った。
    ただ旅をして暮らすには、よっぽどの金持ちになるか、羊飼いになるしかない。続きを読む
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    2014
    10.01

    キノの旅III The beautiful world 同じ顔の国

    親が子供を殺したら死刑だが、
    子供が親を殺しても無罪だ。

    というような話が出てきます。

    子供は、親の教育によってそのように育つので、その子供に殺されたとしたら親が悪い。
    「親の顔が見てみたい」の延長線上にある発想だそうです。

    昔に読んだ時は「なるほどなー」と思いましたが、今になって読み返すと「なるほどなー・・・じゃねぇよ!」ですね。
    子供は色々な物に影響されて育ちますからね。
    いや大人だって、まだまだ色々な物に影響を受けるはずです。


     キノの旅 (3) The Beautiful World (電撃文庫)

     著者:時雨沢恵一


    ≪あらすじ≫
    円を描く城壁の中に、森が広がっている国だった。
    そこに住む人は、みな同じ顔をしていた。
    不気味だが、旅人であるキノを歓迎してくれて、同じ顔の理由を教えてくれた。

    この国を作ったのは、1組の男女だった。
    2人は、革新的なクローン技術を開発したが、そのせいで国を追われたらしい。
    そして自分たちのクローンで国を作り、クローン技術を応用したさまざまな技術で、豊かな国を築いた。

    キノにとっては、とても面白くて親切な国だった。
    顔は同じでも、一人一人は個性がある。

    しかし、この国を「悪魔の国」という人がいた。続きを読む
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    2014
    09.18

    書き込み式美文字のペン字練習帳

    私は子供の頃から字が下手で・・・別に悩んでませんでした。

    ただ最近になって、字が下手だという事実が、人生において激しいハンディキャップになっていると気付きました。
    遅い!!
    遅いよ私!!
    スローリィだよ!!

    というわけで書店に行って、本書を買った次第です。

    ちなみに似たような本は山ほどあり、岡本恵美さんの本も数種類ありました。
    でも買いたいと思った本は、この一冊だけでしたね。

    本を開いてみると、中に書いてある字が全然違っています。
    私はいろいろな本を手に取り、思いました。
    「これ美文字か・・・?」

    でも本書は素敵な文字でした。
    「こんな字が書けるようになりたい!!」
    と思える一冊でしたね。

    人によって、美しい字の感覚が違うと思うので、ぜひ書店に行って、美文字関係の本を手に取って見てみて下さいな。


     書き込み式美文字のペン字練習帳

     備考:でも面倒だとアマゾンで買っちゃうよね


    ≪だいたいの内容≫
    超簡単にペンの持ち方と姿勢について書いてある。
    しかし3ページ目から実践。

    ひらがなを1文字ずつ練習。
    その後、ひらがなの単語を練習。

    同様にカタカナ。

    次は漢字を練習する。
    漢字は、点画と呼ばれるひとつひとつの点や線で構成されています。点画の種類はある程度限られていますので、きちんとマスターしましょう。
    という事で、そういう動きが体得できる文字を練習する。

    部首だけの練習や、文字のバランスを整える練習もする。

    次は県名や地名の練習。
    縦書き、横書きの住所の上手な書き方。

    そして、よくある名前の練習もする。
    苗字と名前の文字数によって、書くバランスは変化する。続きを読む
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