2014
    08.30

    めちゃx2イケてるッ! オカザイル復活への道 爆笑未公開ベストテン

    Category: その他
    笑う男のコントって、マジで面白いですね。
    これ、もっとやってほしいです。
    昔は「笑う男」というコントがあって、有名な役者さんが巻き込まれていたんですが、めっきり最近は見なくなりました。

    また・・・見たいなぁ・・・

    私は「笑う男」から誘い笑いの凄さを学びました。
    どんな状況でも、どんなツラくても、誘い笑いをすれば笑顔になれます。
    笑ってはいけない状況もありますが、笑顔なくして笑顔ナシ!!

    めちゃイケは、そんな楽しい笑顔を生んでくれる素晴らしい番組だと思いますね。笑わせる為なら手段を選ばないところも大好きです。


     めちゃイケ 赤DVD 第2巻 オカザイル2




    ≪あらすじ≫
    矢部浩之は、久々に岡村隆史先輩に呼び出されていた。
    冬にも関わらずオープンカフェだ。
    「いやー、もうね。電話メールが鳴り止まないよ」
    岡村は、喜びを隠しきれていなかった。
    しかし、同時にスタッフたちに対して、不信感も抱いていた。

    「切るよねー、切るね。いまこれはね。めちゃイケスタイルとでも言おうか。やらしとして切るっていうね」
    どうやらスペシャルの放送で、カットされたシーンの多さにおかんむりらしい。
    というわけで今回その未公開映像を公開する。

    第10位
    「チューチュートレイン入ったら回想シーン行ったよね。バカだなあ、バカだぜ。お茶の間はチューチュートレイン見たいの!」
    というわけでチューチュートレインをノーカット完全版でお届けした。
    矢部は、岡村のコミュニケーションの取り方や、客の煽り方にイライラしたが、みんな楽しそうだった。

    第9位
    岡村のダイエットをめちゃイケメンバーが応援してくれた。という体裁でのデブいじりに、岡村は苛立っていた。
    変なおじさんならぬデブなおじさん。
    力士モノマネ。オーバーオールを着て石塚モノマネ。
    そこに泣いている鈴木紗理奈の長男である利音が来た。

    力士に抱っこしてもらうと健康に育つ。
    仕方なく岡村は抱っこしたが、最後に一発だけ頭を叩いてしまった。
    「こんな小さい子叩いたらダメでしょ!」
    「前室に子供を連れてくんなよ」


    しかし岡村は、他の事にも怒っていた。
    「俺ばっかり太った太ったいわれるけどね。みんなどれだけ太ってるのよ。加藤浩次も有野晋也もお腹見てみーよ。デブばっかりでよ」

    第8位
    岡村は、イーガールズの映り方にも不満があった。
    あれでは、みんな良い子に見えてしまう。しかし実際には、かなり厳しい現場だったらしい。

    体力の低下が著しい岡村は、イーガールズの面々に軽蔑の眼差しを向けられていた。
    「凄い憧れてたんすけど、普通のおっさんすね」
    「普通のおっさんなら、まだ良い方ですよ。言い訳するおっさんです」

    そんな言われ方をしても岡村は踊るしかなかった。
    しかし体力が持たない。

    岡村は、足を負傷したフリをしてまで休もうとした。その結果「ジャージを着る資格ない」と言われてしまう。
    そして半ケツ状態で晒されてしまう。
    それどころか、いしのようこ似のアミにケツを叩かれる始末だった。

    第7位
    岡村は、イーガールズとの女子会で、サラダを黙々と食べていた。
    そして、いつのまにかサラダに入っていたチーズケーキを食べて、キレるというコントをする。
    チーズがそんなに好きじゃないのにチーズたっぷりのパスタを食べたり、ジャンボチョコモナカを食べたりした。
    そしてフリの下手なカエデにルールを説明した。

    第6位
    岡村は、本番用の衣装を着た。
    しかし岡村は、胸を盛り過ぎていた。
    そのせいでイーガールズに嫌われそうになる。

    そして代役の話になってしまった。
    登場した人物は、渡辺直美だ。
    そして渡辺直美は、ほぼ完璧に本番のダンスを踊りこなした。

    第5位
    岡村は、必死に運動し、失った筋力と体力を取り戻そうとしていた。
    そこに現れた笑う男「濱口優」
    そして濱口は一言も話さず、ただ爆笑して、満足して去っていった。

    しかし友達を連れて帰ってきた。
    笑う男の友達は、太った外国人だった。
    そして岡村の写真を撮影して、大笑いする。

    第4位
    岡村が、ライジングサンに出られるか出られないか。その瀬戸際で、ネスミスと相撲する展開になっていた。
    「今のご時世、ガチって言ったら相撲やろ」
    しかしネスミスの圧勝だった。

    岡村は、敗北を認めず、座り込んで抗議をしたが、ナオキに運び出されてしまった。

    第3位
    ナイナイの二人は、エグザイルおすすめのサウナに来ていた。
    しかし強面の男たちが次々に入ってきて、居心地が悪い。
    岡村は、正体がバレて騒ぎが起こる前に逃げ出そうとした。
    しかし、その時に限ってナオトとナオキが来て、大声で挨拶されてしまった。

    ナイナイの二人は動揺したが、その場にいた全員が、三代目Jソウルブラザーズというエグザイルのライブに出演するチームメイトだった。
    その中には、岡村のダンサー時代に所属していた伝説のダンスチーム「エンジェルダストプレイカーズ」を知る山下健二郎もいた。
    岡村は、懐かしいチーム名に高揚し、テンションを上げ過ぎてしまった。

    第2位
    矢部が、どうしても気になったシーンがあった。
    それは「one wish」という曲で、岡村がアーティストぶって、自分が良い男みたいな顔をしていた。
    そのことについて聞かれた岡村は、それを肯定した。
    「うん、あれはね。勘違いしてたの」
    そして何より、笑いが全くなかった。

    これはお笑い芸人としてあるまじき失態だったが、元エンジェルダストブレイカーズとしては、仕方のない状態だった。
    責任から解放されて、ちょっとくらいお客さんとの一体感を楽しんでもバチは当たらない。

    第1位
    そもそもダイエットは成功したか?

    実は、オカザイル復活は、ダイエット企画だった。
    というわけで体重計を用意した。

    ライブ本番直前の体重53.6kgを下回っているならセーフだ。
    岡村は、昔の力道山のようにお腹を凹ませて、体重計に乗った。

    しかし56kg

    岡村はニヤけながら言った。

    「お餅、お餅!」
    けどリバウンドの原因など、どうでも良かった。
    岡村は、通りすがりの警察に逮捕されてしまった。

    【click!】

    ≪感想≫
    岡村さんは、本当に楽しそうに踊りますね。
    どのメンバーよりも、どのグループよりも、楽しそうに踊っている気がしますね。

    そしてエグザイルのナオキさんの好感度が上がりました。
    楽しそうで良いっす。
    見てて楽しいっす。
    応援しがいがある、ってナオキさんの事を言うんでしょうね。

    しかも長身でガタいが良い!!
    ・・・好みだわあ。

    そしてナオキさんら率いる三代目Jソウルブラザーズとのお風呂で練習するくだりも最高でしたね。
    岡村さんが、自慢の股間を晒しながらダンスの練習をしていました。

    最初はみんな、立派な股間をお持ちの岡村さんに驚いていたようですし、笑いが止まっていませんでしたが、およそ30分の練習の間に、すっかり慣れてしまっていたそうです。

    「ツチノコかて、ずっとそこにおったら慣れるよ」

    そういうもんですが、やっぱり岡村さんがサンをライジングさせていたら、いつまで経っても面白い気がします。

    また鈴木紗理奈さんの子供チョー可愛いですね。
    チンコの話をした直後に書くべきではないかもしれません。
    でも、ハンパない可愛いさでした。
    <記事タイトル一覧><気に入った文章集>
    関連記事
    トラックバックURL
    http://3m4bai.blog.fc2.com/tb.php/908-90aafd7d
    トラックバック
    コメント
    管理者にだけ表示を許可する
     
    ブログランキング・にほんブログ村へ
    にほんブログ村
      
    横浜DeNAベイスターズのマスコット
    スターマン
    favorite!!あらすじ集
    知恵遅れのサムが、最愛の娘の為に奮闘するが、現代社会や法廷に置いて、サムの行動は有効性がない。それでも人の心は動き、サムは娘と暮らせるようになる。
    <アイアムサム>

    トニーは兵器を売り、金儲けをしていた。
    そのしっぺ返しを食らい、目が覚める。
    そして頭脳と資金力を、正義の為に使うようになる。
    <アイアンマン>

    長年パシリだった弱虫が、そのパシリ生活で鍛え上げた感性と脚力で、アメフトのラインバックとして活躍する。
    <アイシールド21>

    男の妄想を全て注ぎ込んだような女性から告白される。
    しかし主人公である薫には、告白を受け入れられない悲惨な過去があった。
    <藍より青し>

    誰にも必要とされていないドジで何も知らないアンが、独自の想像力と七転び八起きの姿勢を武器に、立派な女性へと成長する。
    <赤毛のアン>

    少年は、旅をして暮らしたいからと全てを捨てて、羊飼いになった。
    そして旅をして、夢を実現しようと努力して、多くの物を手に入れる。
    <アルケミスト>

    イヴマリーの家系は、代々身体が弱く、早死にしていた。
    だからこそイヴマリーは、自分が生きた証を立てる為に、新しい名詠式の開発に挑んでいた。
    そしてイヴマリーは自分の全てを、血の繋がらぬ息子に託した。
    <イヴは夜明けに微笑んで>

    カールは、何に対しても消極的で、無益な男だった。
    そして唯一とも呼べる友人に誘われてセミナーへ行き、イエスマンになる。
    全ての誘いにイエスと答えてしまうカールは、さまざまな問題に巻き込まれてしまう。
    <イエスマン>

    宇宙人に襲われて、宇宙人の武器を奪って、宇宙人を倒す。
    <インディペンデンスデイ>

    船で生まれた少年が、一流のピアニストになる。
    しかし紆余曲折あり、少年は船と共に生涯を終える決意をする。
    それを、親友が阻止しようとする。
    <海の上のピアニスト>

    異世界に呼び出された少女が、肉弾戦で世界を救う。
    <ふたりはプリキュアmaxheart>

    誰にも必要とされていない。自分が行方不明になってもニュースにならない。
    そんな剛士が、異世界に行き、魔王となって魔物と共に生きる。
    そして即席の魔王に忠誠を誓い、戦死する魔物たちがいた。
    <A君(17)の戦争 まもるべきもの>

    夢と現実の区別がつかなくなった男が、世界を終わらせようとする。
    <COWBOY BEBOP 天国の扉>

    モノマネ達人の少年が、大好きな野球で甲子園を目指す。
    <風光る>

    偽善者を引退して、本当の恋をした雪野。
    しかし彼氏は、もっと深い闇を抱え、自分を偽っている人だった。
    <彼氏彼女の事情>

    神の力とも呼べる能力を持つ大男が、生きる事に疲れ、自ら死を望む。
    それを本当の犯罪者だと思っていた刑務官の目線から描かれた映画。
    <グリーンマイル>

    最強の人造ポケモンであるミュウツーが、クローンポケモンを作り、人間へ復讐しようとする。
    しかし、その戦いは無益で、悲しみしか生まなかった。そしてミュウツーは、命の尊さを知った。
    <劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲>

    海賊王を目指すルフィは、夢を追いかける人を笑わない。
    そして努力をバカにしたり無下にしたりする人を野放しにはしておけない。
    <劇場版ワンピース>

    死を恐れたアレンは、父親を殺して悪い魔法使いに仕えてでも永遠の命を欲した。
    そして間違いを重ね、テルーに命が続いていく事を教えてもらう。
    <ゲド戦記>

    仲間にハメられ、相棒を殺されたダニーが、他人を頼り、真犯人を探し出す。
    <交渉人>

    幽霊が見える少年が、地縛霊を開放させ、持ち霊にして、シャーマンファイトに挑む。
    <シャーマンキングpart1>

    苛められていても一生懸命に働いているシンデレラに、魔法使いが協力してくれて、王子様と結婚する。
    <シンデレラ>

    ハルヒは面白い現実を求めていた。
    その為にSOS団を結成し、世の中の面白い事を探そうと奮闘する。
    しかしハルヒこそが、何よりも面白い存在だった。
    <涼宮ハルヒの憂鬱>

    盗賊狩りをしているリナが、非常に価値のある盗品を手に入れてしまい、追われる立場となる。
    そして伝説上の怪物と出会ってしまった。
    <スレイヤーズ>

    不良かつバスケのルールも知らないくせに天才を自称する桜木が、たくさん練習し、試合中に工夫し、徐々に活躍していく。
    <スラムダンク>

    特殊な能力を持つ人間が、スポンサーを背負い、ヒーローとして活躍する。
    <TIGER & BUNNY>

    空から、言葉の通じない少女が落ちてきて、世界崩壊の危機を教えてくれる。
    しかし、その少女の母親こそが、世界崩壊を企てている犯人だった。
    <テイルズオブエターニア1>

    未来から来たロボが、将来すごい発明をする子供を殺そうとする。
    その子供は、未来人と現代人の間に生まれた子供だった。
    <ターミネーター>

    完全犯罪を好きなだけ起こせる兵器を手に入れた天才少年が、自慢の正義感を暴走させ、新世界の神になろうとする。
    <デスノート>

    まだドラゴンが空を飛んでいた時代。女神に選ばれてしまった妹を守る為にカイムは、死にかけのドラゴンと心臓を交換する「契約」を行う。
    <ドラッグオンドラグーン>

    魔王に封印された島を、主人公たちが謎を解いて復活させていく。
    <ドラゴンクエスト7>

    罪の意識から、自分を他人に提供する死に方を求めた男がいた。
    <七つの贈り物>

    知能指数が低く、良い人すぎるガンプは、事情を察知するのが遅れ、いろいろな事件に巻き込まれてしまう。
    <フォレスト・ガンプ>

    カズキは、人助けをしようと思ったら殺されてしまい、逆に助けられてしまう。
    その過程で不思議な力を手に入れたカズキは、自分を助けてくれた少女の為に戦うと決意した。
    そしてカズキの心臓の代わりに動いている核鉄には、とてつもない秘密が隠されていた。
    <武装錬金>

    時空犯罪者を取り締まるはずのハルナが、時空犯罪を起こしてしまい、未来を失ってしまう。
    しかしその本当の原因は、主人公にあった。
    <僕たちのパラドクス>

    主人公は心から相棒を尊敬していた。
    しかし相棒が、その熱い正義感から小さなヤラセを行い、主人公の倫理観が崩壊する。
    <ボーダー>

    心から願えば叶う異世界に召喚された少女たちが、その世界の危機に立ち向かう。
    しかし、その危機こそが「願い」から生まれていた。
    <魔法騎士レイアース>

    物質を再構築する魔法。
    それで世界全体を作り変えようとする女神と、それに立ち向かう不死の魔法使い。
    <マテリアルパズル>

    デイヴには魔法使いの素質があった。
    そして1000年以上も前から続く戦いに終止符を打つ。
    それは魔法と科学の融合だった。
    <魔法使いの弟子>

    死に場所を求めていたミミズクが、美しい魔王に食べられたいと願い、夜の森に入る。
    <ミミズクと夜の王>

    登場人物が全員キチガイで、SEXしまくりで近親相姦までするし、道徳的な観念が全くない。
    そんな高校生たちの青春の日常。
    <ROOM NO.1301おとなりさんはアーティスティック!?>

    殺人を強制される精神状態になった優しい人が恋をする。
    その気持ちに共感し、次の行動が読める刑事がいた。
    しかし刑事は、もう刑事としての仕事を行いたくなかった。
    <レッド・ドラゴン>

    ゴミとも呼ばれるような男が、ボクシングを行い、恋をして、自分がクズでない事を証明する。
    <ロッキー>

    アシタカは、人助けでもらった呪いで、故郷を追われる。
    そして呪いの根源を発見するも、そこでは苦しみながらも一所懸命に暮らしている人たちがいた。
    <もののけ姫>

    かつて大切な仲間を失い、それ以来ずっと仲間割れをさせてから人殺しをしてきた男。
    そこに堅い絆で結ばれた海賊団がやってきた。
    <ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島>

    敵対する両家。その子供同士が恋に落ちる。
    それが世界の崩壊すらも引き起こす大問題に発展してしまう。
    <ロミオxジュリエット>

    盗難事件を潜入捜査しているつもりだったが、犯人を尊敬し、犯人の妹に惚れ、カーレースの魅力にとりつかれ、犯人の逃走を手伝ってしまう。しかし、それは失恋を意味していた。
    <ワイルドスピード>
    back-to-top